グループセックスに夢中になった妻失格の私

あゆみさん(40歳 女性 神奈川県 主婦)から頂いた、男性3人とのグループセックス体験談です。

初対面の男性3人と禁断の世界に踏み込んだあゆみさん。

その先には、普通のセックスとは比べものにならない非日常の世界が待っていました。


ツーショットダイヤルでセフレ募集

40歳の人妻です。夫は単身赴任中。子供なしです。

仕事は公務員で普段は真面目にお役所仕事をこなしています。

セックスレスで日々渇いた欲求を満たしたいと思い、ツーショットダイヤルに登録しました。

スイートコールというサイトです。

ずっと複数の男性とのセックスをしたかったので思い切ってグループセックスを希望しました。

ツーショットダイヤルから知り合った男性に、他の男性を紹介してもらう形で3人の男性と会うことが決まりました。

3人の男性は一人は30代サラリーマンもう一人は50代自営業。そしてもう一人は60代で退職され悠々自適生活の方です。

まず最初に喫茶店に入り、私が納得したらホテルに向かうというルールなので、今思えば大胆ですが、むしろ安心して非日常に踏み入れている自分がいました。

妄想が現実になった私のグループセックス体験

ラブホテルの部屋で自己紹介もそこそこに殿方は服を脱ぎはじめました。

30代の方は華奢ですが筋肉がほどよくついている体。50代はお腹がでているおじさん体系。60代はがっしりしたかんじ。

3人の殿方が裸になっただけで。私の恥ずかしい部分はじっとり濡れてきてしいました。

順番にシャワーを浴び1番最初に30代の殿方と抱き合いました。

後ろから抱かれ私のおっぱいをやさしく撫で回され乳首が固く立ったところを指でつままれ思わず恥ずかしい声が出てしまいます。

そこにもう一人の殿方が電動のバイブを取り出し、私の太ももにあててきます。

バイブが一番敏感なクリトリスをぶるぶると刺激したまらなくなり腰をくねらせてしまいました。

そこに目の前に60代のおじさまの大きな太いちんぽがそそり立ちおもわずしゃぶりついたのです。

3人の殿方の手が私の体をむさぼっているのを考えただけでもう夢のようでドロドロと熱いものが流れできてしまいます。

そのどろどろのおマンコをいやらしいなぁといいながら50代の方が指でかきまぜます。

そのたびにとてつもない快感が押し寄せ、あえぎながら他の殿方のちんぽをしゃぶりまくりました。

殿方はじゃんけんで誰が最初に私に挿入するのかを決め最初は30代の殿方になりました。

大きくお股を広げられじっくりと見られいれてほしいとお願いしろと言われ、お願いします。

入れてください。と言うと固くなった肉棒が私につきささりました。

おまんこの壁をこすり久しぶりの快感で頭がぼーっとしてきます。

力強くガンガンと腰を振られて、いくーと叫んでしまいました。

熱いものが私の子宮にどろどろはいってきたと思ったら、バスルームに連れていかれ今度は50代の男性がバスルームで私のあそこにお湯をかけ背後から、固くなったちんぽを挿入。

そこに30代の殿方がこられさきほど果てたばかりなのにまた元気になったちんぽを私の口に押し込んできました。

後ろから太く固い50代のちんぽがあまんこにゆっくり出し入れされ腰がくだけそうなのに容赦なくしゃぶるように命じられます。

しばらく後ろから攻められたあとベットになだれこみ最後に私のおまんこに挿入されたのは60代のおじさまのちんぽ。

60代とは思えない硬さと手慣れたテクで私の感じる部分をそれはそれはねっとりと愛撫し感じさせてくれます。

もう何度もいってしまっているのに、おじさまのちんぽが私のマンコに入ると、またもや快感の波が押し寄せました。

いろんな体位にされ恥ずかしい恰好をさせられればさせられるほど私の敏感な部分はどろどろにとけてしまうのです。

溢れるまんこ汁がベットをぬらしてしまいました。

60代の殿方の上にまたがり騎乗位で私のおまんこに挿入し激しく腰を上下させ気が狂ったようにあえぐ私のおっぱいをもう一人の殿方が激しくもみしだきます。

もう一人の殿方のちんぽを手でこすりあげもう4人がからまりあいいきまくる体験でした。

今でも思い出すと濡れてきてしまい手があそこにのびてしまいます。

その後も2度メンバーを変えて楽しんでいます。


ご投稿ありがとうございました。

ツーショットダイヤルで初対面の男性と出会って待ち合わせするだけでも、女性にとってはハードルが高いもの。

しかし、そのハードルを越えてこそ、禁断の世界が待っているというお話でした。

グループセックスは、夫や彼氏など、普通のパートナーとは絶対にできません。

非日常のパートナーだからこそ、本能をさらけ出せるものだからです。

妄想オナニーで我慢するか、一歩踏み出して非日常のパートナーを見つけるか、どちらかしかないんですね。

ツーショットダイヤルには、今この瞬間にもそんな非日常を求める人妻の伝言で溢れています。

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