カップル喫茶のスワッピングは夫婦の絆を呼び覚ましてくれます

最近私は週に1回カップル喫茶に行くのが夫との楽しみになっています。

今回のスワッピングのお相手は私たちより12歳若い20代のご夫婦でした。

一回りも若いご夫婦は初めてです。

最近私たちは最初に自分たちのセックスを見せ合いっこする必要が無くなっていました。

お相手のご夫婦もそのようです。

カップル喫茶に慣れてくると、最初に夫の愛情と交わらなくても信じ合えているのはもうわかっているので、最初からお相手の旦那様に安心して身を預けられます。

そしてお互い夫婦を交換し合い、スワッピングを始めます。

「歳をとってしまったこんな身体でご満足いただけるか不安です」と言うと、「いえ、あなたのような方なら絶対に満足すると思います」と言っていただけました。

旦那様はこんなに若いのに、私に優しい前戯で丁寧に愛撫をして私をリラックスさせてくれました。

私は最初から喘ぎ声を出してしまい、ハッとして夫に見られていることに気づくと、夫が「存分に感じさせてもらいなさい」という目をしているのがわかりました。

私はそれで安心し、旦那様に抱きつき、旦那様の熱い肉棒を欲しがりました。

旦那様も私に挿れる前に奥様に目をあわせ愛情を確かめると、私の濡れたアソコに旦那様の大きな肉棒が最初から奥までズドンと入ってくるのを感じました。

こんなに大きい肉棒が最初から奥まで入ってきたことに驚き、その快感に思わずいやらしい喘ぎ声を部屋に響かせます。

旦那様が激しく突くたび、これまでに感じたことの無い若い肉体に、自分の身体が勝手に旦那様を求め、そしてその快感に大きなよがり声が止まらなくなってしまいました。

夫の方を見る余裕はありませんが、奥様の大きなよがり声が聞こえ、夫もまた私と奥様両方を見ながら激しく奥様を感じさせているのだと嬉しくなりました。

旦那様も今は私の身体に夢中になっているようで、私のアソコと私の胸を楽しみながら男性らしい快感の声を感じながら、若い旦那様だから出来るたくましい腰の動きに私も腰の動きを止められなくなっていました。

私はもう限界に近づきよがり声をあげると、旦那様はそれに気付き「終わってもいいですか?」と聞いてきたので私も「イカセてください、お願い」と旦那様を欲しくて欲しくてたまらなくなっていました。

旦那様はまだまだ余裕のある体力で私に腰を振り、私の奥の壁への突きをドンドンとかき回して、私はこれまでに無い快感を感じて絶頂に達しました。

旦那様の感じてくれた証拠は私のお腹の上でたっぷりと発射されました。

横を見ると夫と目が合い、果ててしまった私を見て興奮しているようです。

目を奥様に移したあとは、奥様だけを見て夫が出せる限界まで腰を動かし、奥様の若々しい肉体を感じながら突き続けます。

若い奥様は夫の腰の動きに満足し、大きなよがり声を出していることに私はホッとしながら見ていると、夫と奥様は同時に頂点に達していました。

旦那様は「あなたのような方とお相手できて、私もまた妻を感じさせる自信が付きました」と言ってくれました。

私も「私もあなたのような若い方があんなに優しくしてくださって、久しぶりに若い頃を思い出しました。夫との若い頃を思い出してセックスできそうです」と旦那様にお礼をいいました。

若いご夫婦とスワッピングが出来て、私も夫も若い頃の激しいセックスを思い出すことが出来ました。

その夜家に帰って、新婚当時の激しいセックスを夫と思い出し、激しいセックスを一晩中堪能できました。

そんな若いころの夫婦の絆を改めて思い出させてくれる。

カップル喫茶はそんな場所なんです。

このページの先頭へ