精子にまみれたスワッピング

夫とスワッピングをやりに、週末にお店に行きました。お店には、数多くの男女が居て、みな裸でした。着ている服は下着で、女性はいやらしい真っ赤なキャミソールや、ヒョウ柄のTバック、黒いスケスケのレースのパンティなど、実にいやらしい下着を着た女性ばかりなのです。

男性はモッコリとしたビキニパンツを履いていて、ほとんどの人が勃起していました。そのパンツを下げては、女性がイチモツを手で扱いたり、胸でパイズリをしたります。興奮した女性はそのイチモツを咥え、顔を左右に小刻みに動かしては舐めてあげていました。チュパチュパといういやらしい音があちこちから聞こえてきました。

男性のイチモツはどんどんそそり立ち、その光景を隣で見ている女性が自分のアソコを指でクリクリとしては、1人エッチを楽しんでいます。その横では、女性と男性が交じり合っています。女性は発情して「もっと、もっと」と言っては男性を興奮させていました。

その隣では、立ったまま、バックから腰を激しく振っています。その光景は実にいやらしく、とっても興奮してしまうのです。そんな光景を見ていたら、自分もムラムラしてきてしまいました。触れば、アソコはビチャビチャです。

でも、それが凄く気持ちよくて、思わず指を穴の中へと入れてしまいました。気持ち良さそうな顔を見ていたマッチョな男性が私に抱きついてきて、「入れたい」と言ってくるのです。思わず、「入れて」と言ってしまいました。すると、私の片足を持ち上げ、バックからアソコに入れてきては、腰を激しく振るのでした。

私の口からは「はあん、あん」と言ういやらしい声が漏れてしまい、とうとうイってしまいました。イってしまうと、今度は次の男性が私のアソコに入れてきます。今度は生常位で入れてきては、やはり、激しく腰を振るのでした。夫よりも上手い腰使いに、気がおかしくなりそうでした。「もう、だめえ」と声を出したら、その男性はイってしまいました。精子を私の口の中に入れてきて、「飲めよ」と言います。嫌だったけど、ゴクンと飲んでしましました。

そしたら、その男性は「美味しいだろ」と言ってきてはディープキスをしてきました。口の中はヨダレや精子でグチャグチャになってしまいました。

夫はどうしたかな?と思っては、探せば、すぐそこにいました。そこでは、夫が年配の女性の胸を掴んでは腰を振っていました。凄くいやらしい熟女の顔に、またまた私は興奮してしまいました。

凄く楽しかったスワッピングでした。

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