彼氏に誘われて目覚めたスワッピング

彼氏と付き合い、関係を持つようになってしばらく経った頃、彼氏は私に自分の性癖を告白しました。

昔からスワッピングの願望があるというのです。

私はスワッピングの意味すらわからない状態でしたが、彼氏の説明を聞いておもいっきり引きました。

それでも彼氏はセックスをする度に私に懇願してきます。

彼氏のその性癖以外の部分は好きだったので、これ以上断って彼氏に別れを切り出されるのが怖くなってきました。

彼氏がその日もスワッピングを求めてきて、私が断ると、ついに彼氏から信じられないことを言われました。

一人でスワッピングサイトで相手を探すからそれを許してほしいと言うのです。

でもそれにハマるとおまえの事が必要なくなるかもしれないとまで言いました。

彼氏をつなぎとめたい私は彼氏の言うことに同意し、スワッピングを始めることになってしまいました。

スワッピングの相手は結局スワッピングサイトの出会いで知り合うカップルもしくは男性でした。

彼氏の望みは童貞でスワッピングをしたいと思っている男性でした。

私が童貞の男に優しく筆おろしをしてあげる姿を眺めたいそうです。

私はどちらにしても嫌でしたが、彼氏が他の女とセックスする姿を見たくなかったので、その方がマシだと思いOKしました。

ホテルの1室に来た男性は20歳の4歳年下の男の子です。

オタクっぽいわけでは無く、むしろ中の上という感じです。

「年下と出来るって良くない?」彼氏はいやらしくささやき、興奮しています。

私たちはまず男の子に自分たちのセックスを見せました。

男の子が途中「あの、、オナニーしてもいいですか?」と聞いてきて彼氏が「そんなにこいつに興奮したか?」と言葉責めをしています。

男の子は私を凝視しながらだらしない声を出しながらオナニーする姿を見ると、少しだけ興奮している自分に気づきました。

そして男の子との筆おろしが始まります。

緊張している男の子を見ると、恥ずかしさよりも可愛さが上回り、なかなかうまく挿れられない男の子の小さくて包茎の肉棒を迎え入れてあげます。

私の胸を揉みながら、男の子が腰を降り始めると、私が感じる前に1分ほどで果ててしまいました。

「それじゃ童貞捨てられないだろ」彼氏は大笑いしています。

「すいません」男の子は真っ赤になりながら私に謝ります。

その時には既に男の子に興奮していました。

彼氏に気づかれないように男の子を締め付けないようにしながら男の子が私の中で果ててしまうのをなんとか我慢させます。

男の子は続けられることに少しづつ自信が出てきて、徐々に私を激しくつき始めました。

男の子が固くなっているのを感じると、彼氏とは違うモノの良さを感じ始め、喘ぎ声が出てしまいました。

彼氏にそれを気づかれてしまい、彼氏は私を見て興奮しています。

背徳感にさいなまれながらも、男の子が果てるのを見守りました。

私も男の子のためにイッている姿を見せてあげました。

「ありがとうございました!」男の子は私に何度もお礼を言いながら帰って行きました。

「途中でめちゃくちゃ感じてただろ?」私は頷きました。

スワッピングに目覚めさせた充実感に、彼氏は満足しているようです。

でも私はその後も「あんな年下の童貞の子がいい」とお願いしました。

彼氏は今はそのシチュエーションが興奮するようで私は安心してスワッピングを楽しんでいます。

でももう私の方がこれに飽きてくるかもしれないと感じ始めています。

次は男女4人でスワッピングする時が来るかもしれません。

そんな自分を乱れているなと思いながらも、少し楽しみになっている自分に興奮しています。

このページの先頭へ